成功哲学から学ぶ満員電車の乗りこなし方

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電車はちょいちょい乗るんですが、
僕の大嫌いな満員電車の
乗りこなし方について、
最近思ったことがあるので
書いとこうかなと。

 

満員電車に立って乗ってる人の共通点は、

「あ?早く座りてぇ???」

と切に願っていることかと思います。

ほぼみんな1秒でも早く座りたいと
思ってるかと思います。

そんな中でとってしまいがちなあんまり良くない行動があることに気付きました。

それは、
電車が停車する度に

「あそこが空いたのかよ、あそこの前に立ってりゃ良かった」

と思って、その場から離れて、
席が空いた周辺に移動すること。

 

頭では

「もしかしたら次の駅で、
今立ってる場所の前の席が
空くかもしれない」

とは思いつつも、
僕は結構そうやって移動してたことが
多かったかと思います。

移動した結果、次の駅でそこが空いて

座れる可能性もあるけど、

経験上、移動すればする程
座れない確率が高くなる気がします。

移動したときに限って
次の駅で元の場所の席が空いて

「あそこ空いたんかぃ!移動しなきゃ良かった?泣」

となることが非常に多い。

 

そんなこんなで僕は考えました。

「今度からは、1度決めた場所からは
絶対に動かないようにしてみよう。
そう、“動かざること山の如し”のように!(ちょっと意味不明)」

で、それを試してみたところ

「なんとなく座れる確率上がったっぽい!!!」

という結果に。

これは、よく言うあの

「継続は力なり」

というウザったい成功哲学の
ひとつの事例なのかもしれない。

とか思ったわけです。

周りにどんな誘惑があろうとも
自分を信じて、
1度自分で決めたことを最後まで続ける。

これは、”満員電車で座る”という
成功を成し遂げるためにも
通じることなのかもしれない。

 

よく、

「継続は力なりだ!!!」

とか言ってる割りに、
満員電車で移動しまくるような
行動をとるアホもいるみたいだけど
(あれ?胸が痛い)

そういった成功哲学の類の話は
実生活で活かして始めて
意味のある、価値のあることに
なると思いました。

 

結局のところ、
“成功哲学”というものは
圧倒的に結果を出してる成功者が口にするから
説得力を持つものであって、

なんにも成し遂げてないやつが
必死に成功哲学ばっかり叫んでたって
ただのオカルトです。

スティーブ・ジョブズ「継続は力なりです」

その辺のニート「継続は力なりです」

これは全く意味が違う。
言ってることは同じだけど。

僕も、成功哲学を口にすることが
似合う人物になれるように
日々精進していきたいなと感じました。

というわけで、満員電車に乗って
1秒でも早く座りたかったら
1度決めた場所からは
動かざること山の如しに
なってみてください。

思ったより早く座れるかもしれません。

 

 

最後にひとつ…

結局、座れるか座れないかは”運”次第です!
(今までのいい感じの流れを全てぶち壊す)

だって僕の実験の結果はあくまでも、
「なんとなく座れる確率上がったっぽい」
なので笑

日頃の行いを省みて、
運も味方につけようではありませんか♪

ではでは

 

 

PS.この前電車に乗ったときに座れなくて、
動かざること山の如し理論で
座ってやろうと思ったら、
なかなか座れなくて、
結局座れそうなところに移動したら
2秒で座れました笑

“例外”というものは必ずあるという良い例。

でもきっと、その”例外”さえも含む
万物に共通する”真理”みたいなものは
ある気がしてます。

1ミリでも真理に近づけるように
今日も楽しもう♪

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