【日常心理学】スーパーの入り口に果物や野菜がある理由と左回りの法則

▼【PR】高卒貧乏バンドマンがPC1台で起業して、3ヶ月で月収100万円を達成した物語▼

LP_banner

スーパーの入り口付近に
必ず果物や野菜があるのは

最初に鮮やかな色を見ると
購買意欲が上がるからなのと、

値段が高い商品(肉や魚など)を
先にカゴに入れると気分が重くなって
果物や野菜を買わなくなるから、らしい…!!

 

日常生活のあらゆるところに
誰かの意図があるってこと。

自分でしてると思ってる選択も
誰かに選択させられてるのかも。。

これがメンタリズムです( •̀∀•́ )✧(キリッ

 

ちなみに、左回りになるように
店内が設計されているのは、
人は心臓がある方に曲がるときの方が
心地よく感じるから、(心臓をかばう)
左回りだとスーパーに長居するようになるかららしい。

コンビニもディズニーも陸上のグラウンドも
競輪もスピードスケートも
EXILEのChoo Choo Trainのアレも
全部が左回り!笑

 

PS.
逆に言えば、仕掛ける側の視点がわかれば
人をどうにでも動かせるってこと。

悪用すれば詐欺ができるけど
良用すれば人を楽しませることができる♪

心理学自体に良し悪しはなくて
それをどう使うかが大事。

包丁が料理道具にも殺人道具にも
なり得るのと同じ。
包丁自体に罪はないのだ(´ー`)

 

PS2.
他にも面白くて役立つ心理学のこととかも
メルマガで紹介していきます〜♪
無料で読めるので良かったら
読者登録しといてね(´ー`)
http://hirotsugu36.com/lp/

メルマガ登録ページが
カッコつけすぎてるのは
あんまり気にしないで…笑

早く変えなきゃ。。

▼高卒貧乏バンドマンがPC1台で起業して、3ヶ月で月収100万円を達成した物語▼

LP_banner


※秘匿性の高い情報が記載されているため、
「今から30分で2万円を作れる特別マニュアル」のプレゼントは
先着順&期間限定配布となりますので、ご了承ください。
定員に達し次第、予告なくプレゼント配布は終了となります。