無邪気な幼稚園児から学ぶ「プライドを捨ててゼロベースで素直に学べ」

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どうも、ひろつぐです。

今日、朝散歩していて
保育園の前を通りました。てくてく。

そこで園児たちが無邪気に
一生懸命遊んでたわけです。

その姿がほんと可愛くって
しばらく眺めてしまったんですが、
そのときにいろいろ感じたことをしゃべってみました。

 

年齢を重ねれば重ねるほど
僕らはいろんなことを知ります。

と同時に、

・人によく思われたい
・人に嫌われたくない
・カッコつけたい

のような自我が芽生えます。

 

これは社会生活をしていくためには
必要なものなのかもしれませんが、

自分を成長させることを考えた時には
自我というのは足枷になってしまう。

 

自分よりすごい人が現れたときに

「おれはおれだし。あの人はあの人。
別にそんなすごくなりたくねーし。おすし。

みたいな感じで
変なプライドが邪魔してカッコつけて
素直に学べなかったりします。

これは、僕自身が本当にそうだったんで
その気持ちはすごくよくわかるんですが、
そのままだと何の進歩も得られなくなる。

 

事実、自分よりすごい人なんてのは
世の中にたくさんいるわけですよ。

「自分よりすごいんだから
素直に学ばなきゃもったいないじゃん!」

と、今は思うわけですね。

 

必死になって自分を成長させるときには
ダサいもカッコ悪いも関係ないんです。

何かを学んだり成長したりするときには
僕が今日の朝見た園児のように、
ダサかろうがカッコ悪かろうが
周りの目なんか気にせずに、必死になるしかない。

そうしなきゃ、いつまでたっても
今の自分のままで変われないわけです。

一生涯に渡って「現状維持」ってこと。

 

ちなみに、現状維持ってのは「衰退」を意味します。

自分が成長を止めているときにも
周りは成長し続けてるわけなので
相対的に自分は下がっていくわけですね。

自分のビルがずっと工事をストップしてる間に
周りのビルはどんどん高くなっていく。と。

 

なので、プライドをかなぐり捨てて、
自分が「いいなぁ、すごいなぁ」と思う人からは
素直に学んでいく姿勢が大事ってことですね!

そんなことを今日、園児たちから教わりました。

 

どれだけ学んでもどこまでいっても
常に「自分はまだゼロなんだ」と思って
「ゼロベース」で学びまくる。

そうそう、
僕の好きな「ロストマン」という歌に
こんな歌詞があります。

ここが出発点 踏み出す足は
いつだって初めの一歩

まさしくこれですね!
(ミスチルの桜井さんも絶賛した曲)

 

何歳だろうが関係ないんです。
どんな人でも、今日という日が
「自分の残りの人生の一番若い日」ですから。

何歳になっても今日この日が出発点。

 

僕は主婦の記事ライターさんを雇ってて
その方々といろいろ話したりするんですが、
子育てしてる人はみんな口を揃えて

「子供から教わることって多いんですよねぇ。。」

って言ってて、
今日僕もそれを実感しました。

 

いつまでも子供のように、
全力で生きる。全力で遊ぶ。全力で学ぶ。

僕もそんな姿勢で生きていきたいと思います。

 

そんなことを動画でもしゃべってます。
今日の動画です。

 

では!

(真面目か!Σペシっ)

 

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