こんばんは、ひにょです。
今回は、
「“受け取り下手”を解放する特別な企画」
のご案内です。
最近、ありがたいことに、
メールを読んでくださってる方から、
想像以上の反響をいただいています。
「受け取り下手、まさに私のことです…!!」
「個別セッション、めっちゃ楽しみです!」
「私も受け取り力アップしたい・・・!!」
「個別セッションの詳細、楽しみすぎます!」
そんなメッセージをいただく中で、
やっぱりこれは、
今ちゃんと届ける必要があるテーマだなと感じました。
ということで今回、
電子書籍:『あなたは欠陥品じゃない』
を受け取ってくださった方限定で、
新企画:繊細さんの「受け取り下手」解放セッション
を募集開始します。
この個別セッションでは、
あなたがどんな場面で受け取り下手になっているのか?
なぜ、
お金・評価・好意・チャンスを受け取る時に、
心の奥でブレーキがかかるのか?
そして、どうすれば、
自分を責めずに、
少しずつ受け取れる自分に戻っていけるのか?
そこを一緒に整理していきます。
参加する・しないに関わらず、
このページは読むだけでも学びになるように書いているので、
まずはゆっくり読んでみてください。
もし読みながら、
「これは私に必要かもしれない」
と感じたら、その感覚を大切にして、
一歩踏み出してみてくださいね。
セッションを希望される方は、
下記より、公式LINE追加後、
「セッション希望」
とお送りください。
こんなふうに感じたことはありませんか?
褒められても、素直に喜べない。
好意を向けられると、
なぜか申し訳なくなる。
助けてほしいのに、
人に頼れない。
お金を受け取る場面になると、
急に心が重くなる。
チャンスが来ても、
「私にはまだ早い」
と引いてしまう。
そんなふうに、
本当は受け取りたいのに、
なぜか受け取れないことはありませんか?
人から褒められても、
「いやいや、全然です」
「そんなことないです」
「たまたまです」
「私なんてまだまだです」
と反射的に否定してしまう。
本当は嬉しいのに、
素直に
「ありがとうございます」
と受け取れない。
誰かが優しくしてくれても、
「迷惑をかけてしまったかも」
「お返ししなきゃ」
「私ばかり受け取っていいのかな」
と申し訳なさが出てくる。
助けてほしいのに、
「こんなことで頼ったら悪い」
「自分でなんとかしなきゃ」
「相手の負担になったら嫌だ」
と思って、
一人で抱え込んでしまう。
お金を受け取る場面になると、
「こんなにもらっていいのかな」
「相手に悪い気がする」
「もっと完璧にできてからじゃないと」
と罪悪感が出てくる。
チャンスが来ても、
「私にはまだ早い」
「失敗したらどうしよう」
「期待に応えられなかったら怖い」
と思って、
そっと引いてしまう。
そして気づけば、
頑張っているのに報われない。
人のために動いているのに、
自分は満たされない。
本当はもっと受け取っていいはずなのに、
なぜか受け取れない。
そんな感覚を、
心のどこかで抱えていませんか?
それは、ただの遠慮ではなく「受け取り下手」かもしれません
こういう状態のことを、僕は
“受け取り下手”
と呼んでいます。
受け取り下手とは、
お金・評価・好意・助け・チャンスを目の前にしても、
無意識に遠慮したり、否定したり、
逃げてしまう心のクセのことです。
本当は嬉しい。
本当は助けてほしい。
本当は認められたい。
本当はもっと報われたい。
本当は、ちゃんと受け取りたい。
なのに、いざ目の前に来ると、
心の奥でブレーキがかかってしまう。
「私なんかが受け取っていいのかな」
「相手に悪いんじゃないかな」
「期待されたら怖いな」
「ちゃんと返せなかったらどうしよう」
「受け取ったら、もっと頑張らないといけなくなるかも」
そんな思いが出てきて、
せっかく目の前に来た好意や評価やチャンスを、
自分から遠ざけてしまうことがあります。
でも、それはあなたが弱いからではありません。
あなたがダメだからでもありません。
受け取れないのは、あなたに価値がないからではありません
繊細な人ほど、
人の表情や空気をよく見ています。
相手がどう感じているか。
迷惑になっていないか。
嫌われていないか。
期待に応えられているか。
そうやって、
ずっと周りに気を配ってきた人ほど、
受け取ることが苦手になりやすいです。
なぜなら、
受け取ることには、少しだけ
“怖さ”
があるからです。
好意を受け取ったら、
相手に何か返さなきゃいけない気がする。
評価を受け取ったら、
次も期待に応えなきゃいけない気がする。
助けを受け取ったら、
迷惑をかけてしまった気がする。
お金を受け取ったら、
それ以上の価値を返さなきゃいけない気がする。
チャンスを受け取ったら、
失敗してはいけない気がする。
だから、
無意識に避けてしまう。
でもそれは、
あなたに価値がないからではありません。
むしろ、これまでずっと、
傷つかないように。
嫌われないように。
期待されすぎないように。
迷惑をかけないように。
必死に自分を守ってきた結果かもしれません。
受け取り下手は、欠陥ではありません。
あなたが生きていく中で身につけてきた、
心の防衛反応かもしれないのです。
でも、本当はもっと受け取っていい
あなたは、
もっと受け取っていい人です。
褒め言葉を、
「ありがとうございます」と受け取っていい。
誰かの優しさを、
申し訳なさではなく、
温かさとして受け取っていい。
助けてもらうことを、
迷惑ではなく、
繋がりとして受け取っていい。
お金を受け取ることを、
罪悪感ではなく、
「価値の循環」
として受け取っていい。
チャンスを受け取ることを、
怖さではなく、
「自分の可能性」
として受け取っていい。
もちろん、
いきなり全部を変えようとしなくて大丈夫です。
大切なのは、
まず自分がどこで
“受け取り拒否”
をしているのかに気づくこと。
そして、
なぜそこで怖くなるのか。
なぜ申し訳なくなるのか。
なぜ
「私にはまだ早い」
と思ってしまうのか。
その奥にある心のクセを、
一つずつ丁寧に見ていくことです。
原因が見えてくると、
受け取り方は少しずつ変えていけます。
受け取り方が変わると、お金の流れも変わり始めます
これは、
ただの気持ちの話ではありません。
僕自身も、
受け取り下手が少しずつほどけてから、
現実の流れが大きく変わりました。
それまでは、
副業を頑張っても、
なかなか形にならない。
やっているのに、続かない。
チャンスが来ても、
どこかで怖くなって止まってしまう。
お金を受け取る場面になると、
なぜか申し訳なさや罪悪感が出てくる。
そんな状態がありました。
でも、受け取りのメンタルブロックを、少しずつほどいていき、
「受け取ってもいい」
「自分が届けた価値に対して、お金を受け取ってもいい」
「チャンスが来た時に、遠慮せず掴んでいい」
そういう感覚が育っていく中で、
現実の流れも変わり始めました。
そして、
自分に受け取り許可を出せた最初の月に、
5万円の臨時収入が入ったんです。
それまでだったら、
「こんなにもらっていいのかな」
「自分なんかが受け取っていいのかな」
と思って、
どこかで遠慮していたと思います。
でもその時は、
素直に受け取ることができました。
そこから、
今までうまくいかなかった副業の流れも、
少しずつ軌道に乗り始めて、
3ヶ月目には、月26万円以上の副収入が
入ってくるようになりました。
もちろん、これは、
「誰でも同じように稼げます」
という話ではありません。
でも、僕にとっては、
ものすごく大きな変化でした。
ほんの少しのきっかけで、
経済状況も一変したんです。
そして、今振り返ると、
それは単にノウハウを知ったからだけではなく、
お金を受け取ることへのブレーキが、少しずつ外れていったから
だったと思います。
(運良く”稼ぎやすいノウハウ”も見つかったことも
成果が出た理由でもあったと思います。
でも、これも「受け取り力アップによる副産物」だったと感じます。)
お金を受け取ることに罪悪感があると、
チャンスが来ても掴めません。
評価されても、
「いや、まだまだです」
と引いてしまう。
報酬を受け取る場面でも、
自分の価値を必要以上に安く見積もってしまう。
だから、どれだけ頑張っても、
なぜか流れが止まってしまうことがあります。
でも、
お金を受け取ることを、
罪悪感ではなく、
「価値の循環」
として見られるようになると、
現実の流れは変わり始めます。
これは、ただ
「お金が欲しい」
と願う話ではありません。
自分が届けた価値を、
ちゃんと受け取れるようになるということ。
自分に流れてきたチャンスを、
「私なんかが」
と返さずに、受け取れるようになるということ。
ここが変わると、
本当に現実は変わり始めます。
そこで今回、無料個別セッションをご用意しました
今回ご案内するのは、
新企画:繊細さんの「受け取り下手」解放セッション
です。
このセッションでは、
あなたの今の悩みや生きづらさを丁寧に聞きながら、
どこで
“受け取ること”
にブレーキがかかっているのかを一緒に整理していきます。
お金。評価。好意。助け。チャンス。報酬。人からの愛情。
本当は受け取っていいはずなのに、
なぜか受け取れないもの。
その奥にある思い込みや心のクセを見つけて、
今のあなたに合った
“受け取り方”
を一緒に探していきます。
これは、
あなたを責めるための時間ではありません。
「もっと自信を持ちましょう」
「ポジティブに考えましょう」
「とにかく行動しましょう」
そんなふうに、
無理やり変えようとする時間でもありません。
今まであなたが、
なぜ受け取れなくなってしまったのか。
どんな場面でブレーキがかかっているのか。
そして、これから少しずつ、
受け取れる自分に戻るために、
何から始めればいいのか。
それを一緒に整理していく時間です。
このセッションで一緒に整理すること
このセッションでは、
主に3つのことを一緒に整理していきます。
1. あなたがどんな場面で受け取り下手になっているのか
褒め言葉なのか。
好意なのか。
助けなのか。
お金なのか。
評価なのか。
チャンスなのか。
まずは、
あなたがどこでブレーキをかけているのかを見つけます。
受け取り下手は、
自分では当たり前になりすぎていて、
なかなか気づきにくいものです。
だからこそ、
話しながら一緒に整理していきます。
2. なぜ、受け取ることが怖くなっているのか
受け取れない背景には、
自分でも気づいていない思い込みが
隠れていることがあります。
たとえば、
「迷惑をかけてはいけない」
「期待に応えなければいけない」
「ちゃんとしていないと価値がない」
「受け取るなら、それ以上に返さなければいけない」
「自分だけ得をしてはいけない」
「私なんかが選ばれてはいけない」
こうした思い込みがあると、
好意も、評価も、お金も、チャンスも、
素直に受け取りづらくなります。
セッションでは、あなたの中にある
“無意識のブレーキ”
を一緒に見つけていきます。
3. どうすれば、少しずつ受け取れる自分に戻れるのか
受け取り下手を変えるために必要なのは、
自分を責めることではありません。
「また受け取れなかった」
「私って本当にダメだ」
「どうして素直に喜べないんだろう」
そうやって責めるほど、
心はますます固くなってしまいます。
大切なのは、
今までの自分を否定せずに、
少しずつ受け取り方を整えていくことです。
セッションの最後には、
今のあなたが無理なく踏み出せる
「最初の一歩」
を一緒に決めていきます。
たとえば、
・褒められた時に、
まずは「ありがとうございます」と言ってみる。
・人に頼る前に、
「頼ってもいいかもしれない」と認めてみる。
・お金を受け取る時の罪悪感を、
言葉にしてみる。
・小さな好意を断らずに、
受け取ってみる。
・自分が本当は何を望んでいるのかを、
書き出してみる。
大きく変わろうとしなくて大丈夫です。
まずは、
「私も受け取っていいのかもしれない」
と思える小さなきっかけを作っていきましょう。
このセッションは、こんな方におすすめです
- 人から褒められても、素直に受け取れない方。
- 好意を向けられると、申し訳なくなってしまう方。
- お金を受け取ることに、どこか罪悪感がある方。
- 人に頼るのが苦手で、何でも一人で抱えてしまう方。
- チャンスが来ても、「私にはまだ早い」と引いてしまう方。
- 頑張っているのに、なぜか報われない感覚がある方。
- 自分には価値がないように感じてしまう方。
- 優しくされると、嬉しいより先に不安になってしまう方。
- 「もっと受け取っていい」と言われても、心のどこかで抵抗が出る方。
- 電子書籍:『あなたは欠陥品じゃない』を読んで、「これは自分のことかもしれない」と感じた方。
セッションを受けることで得られること
このセッションを受けることで、
次のような気づきや変化が期待できます。
自分がどこで
“受け取り拒否”
をしているのかが見えてくる。
お金や評価を受け取る時に出てくる
罪悪感の正体がわかる。
好意や助けを受け取れない理由が整理される。
「私がダメだから受け取れないんだ」
という自己否定が軽くなる。
自分の中にある
無意識のブレーキに気づける。
今の自分に合った、
無理のない最初の一歩が見つかる。
「私も、もっと受け取っていいのかもしれない」
と思えるきっかけになる。
大切なのは、
セッションを受けた瞬間に、
完璧な自分になることではありません。
まずは、
今まで当たり前のように握っていた
心のクセに気づくこと。
そして、自分を責めずに、
少しずつ受け取れる自分へ戻っていくことです。
うまく話せなくても大丈夫です
「悩みがまとまっていない」
「何を話せばいいかわからない」
「うまく言葉にできるか不安」
「泣いてしまうかもしれない」
「こんなことで相談していいのかなと思ってしまう」
そんな状態でも大丈夫です。
むしろ、繊細な人ほど、
自分の悩みをうまく言葉にできないまま、
一人で抱えてしまうことが多いです。
このセッションでは、
綺麗に話そうとしなくて大丈夫です。
正しく説明しようとしなくて大丈夫です。
今感じていることを、
そのまま話してもらえれば大丈夫です。
こちらから質問しながら、
一緒に整理していきます。
無理に変わらなくても大丈夫です
受け取り下手な人ほど、
「変わらなきゃ」
「ちゃんとしなきゃ」
「もっと強くならなきゃ」
と思いやすいです。
でも、無理に変わろうとすると、
また自分を責める方向に戻ってしまいます。
このセッションで大事にしたいのは、
あなたを無理やり変えることではありません。
今まで自分を守ってきた心のクセを、
否定せずに見つけていくこと。
そして、これからは少しずつ、
好意も。評価も。助けも。お金も。チャンスも。
受け取れる自分に戻っていくことです。
あなたは、
変わらなきゃいけないから相談するのではありません。
本当はもう少し楽になっていいから。
本当はもっと受け取っていいから。
そのために、
一緒に整理していきましょう。
セッションの詳細
| セッション名 | 繊細さんの”受け取り下手”解放セッション |
| 形式 | オンライン個別セッション(Zoom) |
| 時間 | 約60分 |
| 参加費 | 無料 |
| 対象 | 電子書籍
『あなたは欠陥品じゃない』 を受け取ってくださった方 |
| 内容 | お金・評価・好意・助け・チャンスを受け取れない心のクセを整理し、今のあなたに合った最初の一歩を一緒に見つけていきます。 |
申し込み後の流れ
1. 申し込みフォームに入力
まずは、
下のボタンから申し込みフォームに進んでください。
2. 日程を調整
フォーム入力後、
個別セッションの日程を調整します。
3. オンライン(Zoom)でセッション
当日は、
オンラインでお話を聞かせていただきます。
悩みがまとまっていなくても大丈夫です。
こちらから質問しながら、
一緒に整理していきます。
4. 今のあなたに合った一歩を整理
セッションの最後に、
これから少し楽になるための最初の一歩を
一緒に決めていきます。
よくある質問
Q. 何を話せばいいかわからなくても大丈夫ですか?
大丈夫です。
「何に悩んでいるのか、自分でもよくわからない」
という状態でも問題ありません。
話しながら一緒に整理していきます。
Q. お金の悩みがメインじゃなくても申し込めますか?
はい、申し込めます。
このセッションでは、
お金だけでなく、評価・好意・助け・チャンスなど、
広い意味での
“受け取れなさ”
を扱います。
「褒められても受け取れない」
「人に頼れない」
「好意を向けられると申し訳なくなる」
という方も大丈夫です。
Q. うまく話せる自信がありません。
大丈夫です。
うまく話す必要はありません。
綺麗にまとめる必要もありません。
今感じていることを、
そのまま話していただければ大丈夫です。
Q. 無料セッション後に何か案内はありますか?
必要だと感じた方には、
今後のサポートについてご案内する場合があります。
ただし、
その場で無理に決めてもらう必要はありませんし、
無理矢理何かを売り込むことも一切ありません。
純粋に、今の悩みを整理する時間として、
安心してご参加ください。
Q. 医療的な診断や治療ですか?
いいえ。
このセッションは、
医療行為や診断、治療を目的としたものではありません。
今の悩みや心のクセを整理し、
日常の中で少しずつ楽になるための一歩を
一緒に見つける個別セッションです。
Q. Zoomはビデオオンで顔を見せなくてはいけませんか?
できればお顔を見ながら話せると嬉しいです。
ですが、どうしても顔を見せたくないという方は、ビデオオフで、音声通話のみでのセッションでも大丈夫です。
あなたの話しやすい方で、リラックスしたお話できたらと思います。
ひにょからのメッセージ
電子書籍
『あなたは欠陥品じゃない』
を受け取ってくださった方から、
たくさんの感想をいただきました。
「自分だけじゃなかったと思えて安心しました」
「涙が出ました」
「ずっと自分を責めていました」
「少しだけ、自分を許してもいいと思えました」
そんな声をいただくたびに、
僕自身も強く感じることがあります。
それは、
繊細な人ほど、
本当はたくさん頑張ってきたということです。
でも、その頑張りが報われないまま、
「自分が足りないんだ」
「もっとちゃんとしなきゃ」
「私なんかが受け取ってはいけない」
と、自分を責めてしまっている人が多い。
でも、違うんです。
あなたは、欠陥品ではありません。
そして、
あなたは、もっと受け取っていい人です。
好意も、評価も、助けも、お金も、チャンスも、
本当はもっと自然に受け取っていい。
もし今、
「私もそうかもしれない」
「受け取るのが苦手かもしれない」
「一度、自分のことを整理してみたい」
と感じたなら、
ぜひ一度お話ししましょう。
あなたがどこで受け取り下手になっているのか。
そして、
これからどうすれば少しずつ
受け取れる自分に戻れるのか。
一緒に整理していきます。
あなたは、もっと受け取っていい人です
これまでずっと、
遠慮してきたかもしれません。
迷惑をかけないように。
期待されすぎないように。
嫌われないように。
傷つかないように。
たくさん我慢してきたかもしれません。
でも本当は、
好意も、評価も、助けも、お金も、チャンスも、
もっと受け取っていいのかもしれません。
まずは一度、
あなたがどこで受け取り下手になっているのか、
一緒に整理してみませんか?
追伸
「こんなことで相談していいのかな」
と思う方ほど、ぜひ来てください。
繊細な人は、
自分の悩みを小さく見積もってしまうことがあります。
「もっと大変な人がいるし」
「私の悩みなんて大したことないし」
「これくらい自分でなんとかしなきゃ」
そうやって、
一人で抱えてしまう。
でも、悩みは大きさではありません。
あなたが苦しいなら、
それはちゃんと向き合っていいことです。
うまく話せなくても大丈夫です。
泣いてしまっても大丈夫です。
まとまっていなくても大丈夫です。
あなたが少しでも、
「今の自分を変えたい」
「もっと受け取れる自分になりたい」
「一度、話してみたい」
と思ったなら、
下のボタンから申し込んでください。
そして、もし申し込む時に、
「私なんかが受けていいのかな」
「こんなに受け取っていいのかな」
「こんなことで相談していいのかな」
と思ったなら、それ自体が
“受け取り下手”
かもしれません。
今回のセッションを受け取ることも、
あなたにとって小さな一歩になるはずです。
セッションを希望される方は、
下記より、公式LINE追加後、
「セッション希望」
とお送りください。
