外注化が学べる教材「脱獄」を買ったので実践記を書いていこうかと!

「脱獄」という、外注化が学べる教材を買ってみました。

これですね。

脱獄 DATSUGOKU -労働者から経営者へ-

いやはや、これが本当に素晴らしい教材でして。。

 

この教材のコンセプトは、サブタイトルにもある通り、

「労働者から経営者になろう」

という感じです。

 

経営者というのは、企画を作ってビジネスを立ち上げて
マーケティングして、場合によっては人を雇って、
司令塔としてビジネスを回していく人のこと。

労働者というのは、経営者の立ち上げたビジネスを
実際に回していくための歯車の一員として
経営者の指示に従って実作業をする人のこと。

 

わかりやすく言えば、
経営者が社長で労働者が工場の作業員。

 

ここでも基本的に2:8の法則は成り立っていて
世の中の人を経営者と労働者に分けたときには
経営者2:労働者8という割合になります。

多くは労働者ってことですね。
(別にどっちが良いも悪いもないですが)

 

そんな中、「経営者になろう!」っていうのが
それが今回僕が買った「脱獄」という教材です。

 

「労働者と経営者の違いって?」

「なんでわざわざ経営者になる必要があるの?」

「経営者になるなんて難しそう・・・」

 

などなど、書いていきたいんですが、
とりあえず家を出る時間になってしまったので
続きは後で!