経営者の仕事はたった1つ『仕組み作り』。例えば外注化。

経営者とは、
「全ての仕事を自分でやれる人」ではなく
「全ての仕事を他人に任せられる人」だ。

経営者の仕事は、
「最終的に自分が何もやらなくても会社が回る」
という仕組みを作ること。

だから、最終的には何もやることがなくなる。
というか、”何もやらなくてもいい状態”を目指さなくてはいけない。

でも、プライドが高い経営者ほど
「自分が何もやらなくてもいい」という状況を嫌う。

が、そんなプライドはいらない。いらなすぎる。
早急にゴミ箱にぶん投げて燃やさなければならない。

自分で全部の仕事をやって
「おれって何でもできる。すげぇ。」とか
変な自己重要感に浸っている場合ではない。

それは経営者ではなく労働者。

 

経営者の仕事はたった1つ。

『仕組み作り』

これだけ。

これ以外のことを1秒もやっちゃいけない。

 

「そんなのわかってる!」と思ってたけど
自分が思ってる以上に、ビビるくらい本当にこれだけ。
徹っっっっっっっっっ底的にこれだけ。

最初マジでこれだけやる。
仕組み作りに必要なことだけやる。
むしろこれ以外やっちゃいけない。

最終的にはこれも人に教えて人に任せる。
そして何もやることがなくなる。

そしたらまた次の事業を立ち上げるなり遊ぶなり。
その後のことはその後いくらでも考えたらいい。

でも時間と労働力を売らないと生計が立てられないうちは
もう兎にも角にも「仕組み作り」が最優先事項。

まずは稼ぐ。
崇高な理念とか社会貢献とかどうでもいいから
まずは自分の飯に困らないように死ぬ気でやる。

「本当にこれが自分のやりたいことなのかな?」
とか考えてる場合じゃない。

そんなことは、
自動で飯代くらい稼げる仕組み作った後に
いくらでも考えたらいい。

自分や家族の飯代にも困ってる奴、
つまり、世に最低限の価値提供もできてない奴が、
自分のやりたいこととか考えてる暇ない。

そんなことは二の次でいいから
まずは頭ん中を常に、

『自分の行動の全てを、
仕組みに組み込んでいく』

という意識でいっぱいにする。

 

社員に口頭で教えたことは
もう2度と同じことを言わないで済むように
必ずコンテンツ(動画や文章)としてマニュアル化する。

動画はYouTube使えば無料で一瞬で共有できるし
文章もGoogleのドキュメントとかスプレッドシートで同様に。

システム・ツールでできることは全て
システム・ツールに任せる。自動化する。

機械ができる単純作業を
自分自身でやってる場合ではない。

 

そして、コンテンツ作ったら
絶対に絶対にぜーーーーったいに
全てステップメールにぶち込んでいく。

その都度その都度ステップメールへ。

そうすれば、もし何らかの理由で今の社員が辞めてしまっても
また新しい人を雇って、メルマガに登録してもらえればOK。

あとはステップメールが毎日勝手に社員教育してくれて、
1週間〜2週間もすればほぼ全員が仕事できるようになる。

これもステップメールは絶対使う。自動化する。
新入社員に毎日手動で、順番にマニュアルを送ってる場合ではない。

1人ならまだそれできるかもしれないが、
10人20人になってきたらそれやってるだけで日が暮れる。

「この人は入社2日目だからこのマニュアルを渡して。
この人は入社5日目だからこのマニュアルを渡して。
あれ?この人は何日目だっけ?どのマニュアルだっけ??」

とかやってる場合ではない。

100人200人になってきたら、もはや回せない。不可能。

だからステップメールに任せる。

機械ができる単純作業を
自分自身でやってる場合ではない。

しかも、ステップメール使えば
毎日新しいコンテンツがもらえて
社員も楽しく仕事を覚えていける。

逆に、一気に300ページのマニュアル渡しても
絶対に消化不良を起こして何も覚えられない。

毎日少しずつ少しずつ渡していけば、
社員もどんどん情報を吸収していけて、

「気づいたらいつの間にか
300ページ分の情報が頭に入っていた!」

という状態に持っていける。

しかも日々日々コンテンツがもらえることで
自分の成長を実感することができるから
社員もますます仕事が楽しくなっていく。

 

サイトの記事作成の外注化で言えば、
外注さんが「成長できるし楽しい」という理由で
給料が安かったとしても一生懸命に記事を書いてくれて、
1記事50円でもハイクオリティの記事を作ってくれる。

しかも、めちゃめちゃ感謝される。

「ひろつぐさんのもとで働けて本当に良かったです!」

と言われる。

そんな風に言ってもらえると
こちら側もすごく嬉しくなるし、
サイト運営もどんどん楽しくなっていく。

そしてどんどん良いサイトができていく。

これもすべて仕組み作りによる恩恵。

 

経営者の仕事はたった1つ。

『仕組み作り』

これだけ。

これ以外のことを1秒もやっちゃいけない。

 

ずっとそれやっていけば、
やればやるほど自分が言うべきことが減っていく。
自分がやるべきことが減っていく。
最終的に何もしなくても会社が回るようになる。

何もしなくても価値提供のプロセスが行われて、
何もしなくても収益が上がるようになっていく。
何もしなくても銀行残高が増えていくようになる。

それが経営者。
そんな仕組みを作るのが経営者の仕事。

自分の行動の全てを、
仕組みに組み込んでいく意識。

絶対に常に忘れちゃいけない。

と言っても絶対に忘れてしまうから
忘れないように紙に書いてPCに貼って毎日見る。

「自動的に毎日見る」という状態を作る。

これも1つの仕組み作り。

 

経営者の仕事はたった1つ。

『仕組み作り』

これだけ。

これ以外のことを1秒もやっちゃいけない。

 

高卒貧乏バンドマンがPC1台で起業して月収100万円を達成した物語

僕はもともと高卒貧乏バンドマンでしたが、
月収100万円を達成することができました。

きっかけは、「起業」という世界に魅了され、
まずは副業からPC1台でビジネスを始めたこと。

今は自動販売機のような仕組みも作ったので
仕事をする時間は1日5分〜10分程度、
いやむしろ、たとえ1日中寝ていたとしても
自動的に毎日収入が生まれるようになりました。

 

たまに昔の友人に会ったときには
「絶対ウソだ〜!笑」と言われますが、
事実は事実なので他に言いようがありません。

詳しい話をすれば徐々に信じてもらえますが、
それでも「お前にはビジネスの才能があって羨ましいなぁ」
と言われて終わりです。

いやいや、僕に才能なんて微塵もないんだけど。。

 

大学受験は滑り止めも全て落ちて
どこにも行けなくて惨めな想いをしたし、

何か知識や資格があったわけでもなければ
ビジネスなんてやったこともないズブの素人。

もちろん特別な人脈なんてありっこないし
起業の軍資金が莫大にあったわけでもない。
むしろ貧乏すぎて借金まみれだったくらいです。

 

そんな僕でも、ビジネスに出会い、
少しの間だけ真面目に実践してみたところ
意外とあっさり人生がひっくり返りました。

月収100万円を稼げるようになったことで
心に余裕も生まれたし、自信も持てるようになった。

コンビニで大好きなピノを買うときに
昔のように迷うこともなくなったし、
大抵のものは手に入るようになった。

人生のパートナーと呼べる人とも出会えて
心から笑いあえる楽しい時間も圧倒的に増えた。

 

これらは全部「ビジネスを学んだおかげ」と言えます。

 

正しい知識を得て行動を起こせば
どんな人でも稼ぐことはできます。

こんな何も持っていない普通以下の人間ですら
結果を出すことに成功できたわけなので。

しかも、「ただ稼ぐだけ」ではなく
「多くの人に感謝されながら」稼げる。

 

実際に僕のところには毎日のように、

「ひろつぐさんから教えていただいた情報のおかげで
ビジネスで収益を上げることができるようになりました!
本当にありがとうございます!!」

というようなメールがたくさん届きます。

 

昔は、人が喜ぶことなんて正直どうでも良かったけど、
今は収入が増えて心に余裕があるおかげか
そういったメールを読むと自分のことのように嬉しくなります。

なので今は、
昔の僕と同じようにお金に悩み苦しんでいる人にとって
少しでも手助けになれれば、という想いで、
こうして情報発信の活動をしています。

 

ちなみに僕はメールマガジンも配信していて、
そこでは僕が今までに学んできた情報の中から
より良いものだけを抽出して厳選し、

より具体的な稼ぎ方のノウハウなどを
惜しみなくお伝えしています。

もし興味があれば読んでみてください。

 

有益なプレゼントもたくさん配布していますし、
いらなくなればいつでもメルマガ解除できるので
まずは気軽な気持ちで読んでみてもらえればと♪

僕自身、楽しみながら書いているので、

「純粋に読み物としても面白い!」

という人もたくさんいらっしゃいます。

 

メルマガは下記から無料で読むことができます。

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