派手な成果は地味な努力の集大成。地味が大事。地味は正義。

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「地味」を大切にできないやつが
「派手」な成果をあげられるわけない。

 

どうも、ジミーひろつぐです。

「地味にコツコツやる」は死ぬほど重要。という話。

 

どんな世界でも、どんな業界でも
「派手な成果を上げてる人」というのはいる。

ビジネスの世界でいえば、

・1秒も働かずとも月収数百万の人
・数千万円の利益を、呼吸レベルで稼ぐ人
・億の金額を「ひょいっ」と動かす人

などなど。

 

「そんなやついるわけない!」と思う。
僕もそう思ってた。

だが、いる。残念ながら、いる。
確実にそういう異次元なヤツらは存在している。

10億とか。ワケワカラム。

 

そういったヤツらと出会ったときに、
自分との圧倒的な差を感じて、へこむ。悔しい。

自分が今やってることが
なんだかバカらしく思えてくる。しんど。

「あいつはあんなに簡単そうに
月収数千万円を稼いでるのに・・・

あー。おれもドカンと一発、
ドデカイ花火、打ちあげてぇーーー。

 

 

でも、僕は気づいた。
みんな最初はゼロだったはずだ。

そういう、
「自分よりも圧倒的につえーヤツ」でさえも
はじめは絶対に「ゼロ」だったはずだ。

今は「億」や「数千万」を悠々稼いでたとしても
最初は「1円」を稼ぐところからのスタートだったはずだ。

 

みんなゼロから初めて、
地味にコツコツと努力を積み重ねて
その結果「派手な結果」を出しているだけ。

 

だから、自分もそこに行きたいなら
「地味な努力」を大切にしなきゃいけない。

「地味なことほど」大事にしなきゃいけない。

それ以外に選択肢はない。

 

どかんとドデカイ花火を打ち上げるにも、
それを作るまでに地味な努力が必ずある。

毎日毎日、寝る間も惜しんで
コツコツと作り続けた結果として、
ああいうドデカイ花火が打ち上げられるんだ。

 

 

確かに、まったく地味な努力をせずに
派手な結果を出す人もいるだろう。

例えば、宝くじ当たった人とか。

でも、それってなんの意味がある?
なんの価値がある?

なんの面白みもないし、価値ない。
むしろ悪。

簡単に手にいれたものは
簡単になくなるから。

 

宝くじ当たった人は、
数年以内に必ず破産している。
というデータがあるらしい。

感覚が狂うから、
金なくなっても、金あるように使ってしまうらしい。

当たらなかった方が幸せだったでしょうに。

 

地味、大事。という話。

これまじ忘れたくない。
けど人間忘れる生き物だ。
ということすら忘れる生き物だ。

今回も、何度も何度でも自分に説きたい話。
すーぐラクしたがる自分に何度でも叩き込みたい話。

自分で何度も読もう。これ。

 

人生に裏ワザも近道もない。

強いて言うなら、
地味にコツコツやることこそが
最強の裏ワザ。最短の近道。

 

初心に返って、地味にコツコツいこう。
ジミーひろつぐです。
今日の動画です。

 

P.S.
読者さんからよく、こんな質問がきます。

もしひろつぐさんが
今ゼロの状態からビジネス始めるとしたら
何からやっていきますか?

それに対する回答も、
今日の動画の中で話しています。

 

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