イニシャルDのプロ現る!?ゲーセンで出くわした最強の刺客。上には上がいるということ。

こんにちは、ひろつぐです。

いつも「こんばんは」なので
初の「こんにちは」かもしれませんが、

昨日遊び呆けてて
メルマガ・ブログが書けなかったので

今、自動車学校にて1時間休憩の間に
何か書こうかなと思ってchromebookに向かっております。

chromebookほんと使い勝手がよくてお気に入りです♪

※参照記事
【chromebook徹底レビュー!C200とC720比較!】激安ハイコスパノートPCを買ったのだ

 

 

昨日は無事に、
第一段階の効果測定を
ギリギリ92点で合格して(90点合格)
僕と同じタイミングで合宿に来た人も見事合格したので、

その合格祝いにその人と2人で
カラオケ行ったりイオン行ったり
ゲームセンター行ったりして遊び倒してきました。

久々に遊びっていう遊びをした気がして
めちゃめちゃ楽しかったとです♪

 

 

 

でですね、ゲームセンターには
10時半頃に行ったわけなんですけど、

そこにマリオカートがあったので

 

「ここ1週間、
毎日本物の車を運転してるおれらの
ドライビングテクニック試したろか!」

 

とか抜かしつつ、
マリオカートで対戦することに。

 

僕はそんなにやりこんだわけじゃないけど
友達とゲームセンターのマリオカートをやって
負けたことがないので
(多分、
ちっちゃいころお兄ちゃんと一緒に
スーパーファミコンのマリオカートを
鬼のようにやってた影響)

自信満々で勝負しました。

 

結果、なかなか良い勝負だったけど、
やっぱり僕が勝ちました。

 

 

そして、ふと右隣りを見ると
“イニシャルD”という車のゲームもあるではありませんか。

しかも、
マリオカートはアクセルとブレーキだけしかなかったけど
イニシャルDにはギアチェンジの操作レバーがある模様。

 

「こりゃ、自動車学校で鍛えられた
おれらの華麗なるギアチェンジさばきを
魅せつけてやるっきゃないっしょ!」

 

とか言い合いながら、

今度はそっちのカーゲームに移動。

 

 

するとどうでしょう、あろうことか、
僕のギアチェンジさばきは華麗のkの字もないようで
完全に友達に負けてしまいました。
圧負です。(圧勝の逆が言いたかった)

 

負けたほうは1ゲームしかできないので
僕はとぼとぼ友達の方に行くと、
勝った方はもう1ゲームできるみたいで
友達VSコンピューターのカーレースを観戦することに。

 

すると、さっきまでだれもいなくて
僕ら2人で貸し切り状態だったゲーセンに
ある一人の青年がさっそうと現れて、

さっきまで僕が座ってた方の座席に座り
慣れた手つきで100円を入れ、
その青年もイニシャルDのカーゲームをやりはじめました。

 

僕は

「こんな時間に一人でゲーセン来て遊ぶくらいだから
相当このゲーム好きなんだろうなぁ」

とか思いつつも、

 

友達VSコンピューターのレースが始まって
それを観戦していました。

 

 

 

レースが始まって間もなく、
友達のレースの画面が急に止まり、

「あれ?どしたん?」

と思う暇もなく、
臨場感のある効果音とともに
友達の画面上には

 

「挑戦者現る!!!」

 

の文字が爆発の中からでてきます。

 

なんと、隣に座ったその
明らかにカーゲームやりこんでますよ感ぷんぷんの青年が
友達にレースバトルの挑戦を仕掛けてきたんです!

レースは振り出しにもどり、
スリーツーワンでスタート!

 

 

カーゲーム青年は
今まで見たことのないようなスタートダッシュを繰り出し
どんどんスピードアップしていって
あっという間にこっちの画面からは
見えなくなってしまいました。。。

結果、あんだけ僕をこてんぱんにした友達でさえも
圧倒的な差をつけられて完敗です。。。

 

 

その青年のギアチェンジさばきのときの
手の動きが早すぎて早すぎて、
もう何やってるか全然わかりませんでした。

 

戦闘力の差でいえば、
友達がピッコロだとしたら
彼はフリーザですね。
(僕はクリリンです。クリリンは地球人で最強なんだぞ!)

 

 

どんな分野においても
「上には上がいるんだなぁ」と
改めて痛感させられました。

僕もどれだけ上に行ったとしても
上には上がいることを忘れずに
修行を続けていきたいなと思いました。

 

 

ということで、ゲーセンで出会った最強の刺客から
「上には上がいる」ということを学んだ話でした!

ではでは?

 

 

 

PS.

レースが終わってから

 

「めちゃめちゃ速いですね!
びっくりしました。。。」

 

と、初の会話を試みたところ

 

「いえいえそんなことは、、、」

 

という感じで
めちゃめちゃ謙虚で
笑顔がキューティクルな好青年でした。

こんな好青年が
あんなやばいドライビングテクニックを持ってるなんて
誰一人想像もつかないことでしょう。。。

人は見かけによらず。。。

 

 

PS2.

1時間で書かきれちゃうとは思ってませんでした。

やっぱり毎日書いてると
文章書くのも早くなってくるなと感じます。

 

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高卒貧乏バンドマンがPC1台で起業して月収100万円を達成した物語

僕はもともと高卒貧乏バンドマンでしたが、
月収100万円を達成することができました。

きっかけは、「起業」という世界に魅了され、
まずは副業からPC1台でビジネスを始めたこと。

今は自動販売機のような仕組みも作ったので
仕事をする時間は1日5分〜10分程度、
いやむしろ、たとえ1日中寝ていたとしても
自動的に毎日収入が生まれるようになりました。

 

たまに昔の友人に会ったときには
「絶対ウソだ〜!笑」と言われますが、
事実は事実なので他に言いようがありません。

詳しい話をすれば徐々に信じてもらえますが、
それでも「お前にはビジネスの才能があって羨ましいなぁ」
と言われて終わりです。

いやいや、僕に才能なんて微塵もないんだけど。。

 

大学受験は滑り止めも全て落ちて
どこにも行けなくて惨めな想いをしたし、

何か知識や資格があったわけでもなければ
ビジネスなんてやったこともないズブの素人。

もちろん特別な人脈なんてありっこないし
起業の軍資金が莫大にあったわけでもない。
むしろ貧乏すぎて借金まみれだったくらいです。

 

そんな僕でも、ビジネスに出会い、
少しの間だけ真面目に実践してみたところ
意外とあっさり人生がひっくり返りました。

月収100万円を稼げるようになったことで
心に余裕も生まれたし、自信も持てるようになった。

コンビニで大好きなピノを買うときに
昔のように迷うこともなくなったし、
大抵のものは手に入るようになった。

人生のパートナーと呼べる人とも出会えて
心から笑いあえる楽しい時間も圧倒的に増えた。

 

これらは全部「ビジネスを学んだおかげ」と言えます。

 

正しい知識を得て行動を起こせば
どんな人でも稼ぐことはできます。

こんな何も持っていない普通以下の人間ですら
結果を出すことに成功できたわけなので。

しかも、「ただ稼ぐだけ」ではなく
「多くの人に感謝されながら」稼げる。

 

実際に僕のところには毎日のように、

「ひろつぐさんから教えていただいた情報のおかげで
ビジネスで収益を上げることができるようになりました!
本当にありがとうございます!!」

というようなメールがたくさん届きます。

 

昔は、人が喜ぶことなんて正直どうでも良かったけど、
今は収入が増えて心に余裕があるおかげか
そういったメールを読むと自分のことのように嬉しくなります。

なので今は、
昔の僕と同じようにお金に悩み苦しんでいる人にとって
少しでも手助けになれれば、という想いで、
こうして情報発信の活動をしています。

 

ちなみに僕はメールマガジンも配信していて、
そこでは僕が今までに学んできた情報の中から
より良いものだけを抽出して厳選し、

より具体的な稼ぎ方のノウハウなどを
惜しみなくお伝えしています。

もし興味があれば読んでみてください。

 

有益なプレゼントもたくさん配布していますし、
いらなくなればいつでもメルマガ解除できるので
まずは気軽な気持ちで読んでみてもらえればと♪

僕自身、楽しみながら書いているので、

「純粋に読み物としても面白い!」

という人もたくさんいらっしゃいます。

 

メルマガは下記から無料で読むことができます。

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